ワタクシ、火曜日と水曜日はお休みでゴザイマス。
で、水曜日にトモダチと3人でビーチに繰り出しましたですよ。
いや、日帰りで行くビーチもなかなか良いものですね。
3人でまったりとBBQしたりシュノーケリングしたりして過ごしました。
で、海から帰ったら早速マッサージにいくワケです。
全身マッサージ1時間200ペソ・・・
至 福

画像はビーチのでヒトコマ。
コーラにマンゴーをブチ込んでマンゴーフレーバーにするの図。
「ひゃくいち」でなくて「わん・おー・わん」ですよ?
↑挨拶
いや、ワンちゃんとかでもなくて体験ダイビング・ツアーの事ですよ?ドーモまいきーです。
先週の日曜日は「ダイビング・1O1」の日でした。
「1O1」は 「 ONE ON ONE 」 の略で日本語にすると 「 一 対 一 」 を意味します。体験ダイビングでは一人のダイバーに一人のアシスタントが付き添うところからこの名前を付けたと思われ。ディズニーに訴えられないかドキドキしちゃうNE★Σd(ゝ∀・)
普通の体験ダイビングとダイビング・1O1のドコが違うかというと
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| 料金 |
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| 器材レンタル |
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| ダイブマスター |
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| 記念Tシャツ |
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| ボート |
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| 昼食 |
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| デザート |
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| 飲料 |
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| 人数制限 |
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| 日程 |
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とこんな感じです。
ダバオでダイビングする際、最もネックになるのがボート代です。40人乗りのボートや10人乗りのスピードボートを一日チャーターしなくてはならない訳でジャパンマネーを持ってしても個人で払うにはお高いカンジになってしまいます。 ソコをクリアするために編み出されたのがこのダイビング・1O1です。人数はある程度集めないといけないし、日程も決まっているけれど、300P高いだけでボート代込み、しかもビュッフェ式の(日本でいうバイキング式の)昼食にデザートまでついてくるよィェd(゚∀゚)bァ !! というスグレモノ。 マーケティング班がんばってます。

というワケで今月もダイビングを体験したい人々が集まりました。
人数が多い方がニギヤカで楽しいですね。

スタッフも陽気です。

おや、なんだか騒いでいるなと思ったら・・・

イルカキタ━━━(゚∀゚)━━━ッ!!

これはハンドウイルカです。

英名:Bottlenose Dolphin

瓶のような形のクチバシをもつことかr・・・

っていうかぃぇ−ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ−ぃ
ええ、年甲斐もなく取り乱しますですよ。
写真じゃ判りにくいですがかなりの数の群れ。
その群れが思いっきりダッパンダッパン跳んでるっつー・・・
ああ、もっと近くに来て欲しかった!
と、いうわけで
Let’s go to DIVING 1O1Σd(ゝ∀・)!!
|-`).。oO(話を脱線させたままのような気が・・・)
先週の土・日曜に毎月恒例の ナ イ ト カ ヤ ッ ク が行われました。
これは毎月、満月に一番近い土曜日の夜から行われる一泊二日のイベントです。 内容はというと、店がある サンタ・アナ・ワーフ と対岸にあるリゾート プンタ・デル・ソル の間をカヤックで往復するというモノ。土曜の夕方出発し、リゾートで一泊、日曜の朝帰ってくるという行程です。
実際どんなかというと

夕焼けに染まりながら準備体操

野郎ども!船出の準備だ!!

夜の海へ繰り出します。

数時間後。
プンタ・デル・ソルに全員到着!

そして夕食です。
みんな疲労の色が隠せません(笑)

翌朝。
さ!今度は戻りますか

俺たちは成し遂げたッ!!!
つーわけでミンナ!
カモンジョイナスΣd(ゝ∀・)!!
こんなです。
カヤッキングのルートは上図参照。
距離は6.1km。
所要時間は片道2時間〜4時間。(人によります)
参加費は850ペソ。(内訳は往復のカヤックとライフベストのレンタル料と夕食費)ただしリゾート宿泊費は別。(野宿なら宿泊費はかかりません。)
ライト持参必須です。(ヘッドライトを強く推奨)
その他、防寒具やお菓子や飲料や着替えや濡れても良い服など必要そうなモノは全部持参。
Let's自助努力Σd(>ω<)b
体力的には多少キツいですが、か細いフィリピンの女の子でもクリアできていたので問題ないかと。晴れれば月の光に照らされつつ凪の海を行くロマンティック航路。曇れば闇の海を乗り越えるアドベンチャー。どっちに転んでも体験し甲斐あります。ちなみに僕が前回やった時は雨がパラつき波高めでした。チョット強くなった気がしました。










